コンビニの女の子に声かけたお話。

ども。ぱくです。今、大学4年生で絶賛就活中なのですが、大学2年の冬に一目惚れした女の子がいました

その子はコンビニの店員さんで会う機会が彼女のアルバイト中だけ….。

単純な僕は、数回レジを対応してくれただけで恋してしまったとさ。

今まで声すらもかけれなかった僕ですが

ついに決意しました。

500mlのお水を片手に彼女のレジに…。

おっ!

彼女のレジにお客さんがいて危うくおばさんのレジに誘導されそうに。

セカンドチャレンジ

お客さんもレジのおばさんもおらず、ベストコンディションの中レジに。水を買い会計終わりに

「いきなりすみません。もしよかったら連絡先くれませか?」

コミュ症の僕では考えられない行動で、この話をするとみんなびっくりするくらい信じてくれません。

当然答えはNoで、「裏に店長いるので携帯だせません。」っとしっかり断られました。

そのまま友達と焼肉に行き、コンビニのお話をしました。そしたら友達にもう一回行っていきら?っと言われ、彼女にも申し訳ないと思いましたが、その日に内にリベンジしました。

少しためらいましたが、もう二度と来ないから最後にチャンスちょうだいっと言ったところ、もうバイト終わるから終わるまで待っててと。

僕の大学生活がついに始まる〜 なんて考えてたら

ラインを交換し、何度かデートして無事彼女となり、別れました。

えっ、

僕の女の子をキャリーしてあげる力が無かったみたいです。

まぁまだ、学生生活1年間残っているさ〜

まとめ

彼女にはとても申し訳ない思いをさせてしましましたが、この経験から挑戦できる行動力がついた気がします。動いてみないと見えないことばかりで動く前に諦めていたり行動してすぐ諦めていたことが今も多い気がします。少し馬鹿っぽく書いてしまいましたが、この経験は自分の自身がついたきっかけでもあるし、大切な経験でした。

ちゃんと女の子を引っ張れる男の子になります(涙

それじゃ、ばいばい。

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